米国の銀行のアカウントの話
一ヶ月ほど前に銀行のカードが不正利用されたことは、本ブログで書いた。
そこで銀行員に相談し、新しいカードを作った。
アメリカ有数のアカデミック都市の一流大学にいるしがない研究者のブログ。世の中、ヒト、カネ、モノ。ブログの狙いは、情報と思考を整理して、研究者といふ名のビジネスマンの収入と地位を向上させることです。
2015年3月6日金曜日
2015年2月18日水曜日
レビューを一日中書き進めた
今朝は、7時に家を飛び出しました。Reviewを書き進めようと思ったから。慌てて出たので、ヘルメットを忘れるわ、スノーパンツを履いたつもりが普通のパンツだわ。挙句の果てにパンク。カフェの前に自転車を置いて、ラボまで10分ほど歩きました。帰りは雪道をトータル30分くらい歩きました。グズグズの雪道を自転車を押して歩いたので疲れました。
2015年2月17日火曜日
ホルモン上昇してハイテンション / 言語能力と道具を使う能力
最近ホルモンがリッチで軽躁状態のベティです。
テンションが高い。
昨晩は連投した上、朝もしちゃいました。
時々、やり過ぎちゃうんですよね。
元気すぎる。
テンションが高い。
昨晩は連投した上、朝もしちゃいました。
時々、やり過ぎちゃうんですよね。
元気すぎる。
研究者がカネを得るのに必要なこと
前回のエントリの続きで、研究者はカネを得るのに何が必要か、整理する。
1.コンスタントな業績(実績)
総説、原著論文を問わない。筆頭著者、共著を問わない。つまり共同研究をうまくやってコンスタントに論文が出ればいい。相互に論文に名前が載るような契約をしておけばいい。その契約を結ぶには、この実験系はXが必ずやるという専門が必要だ。そして最適で効率的なパートナーシップを結ぶことだ。
読み書き発表しないとカネは得られない
アタマを切り替えて今日は仕事をしようと思った。
実験するタイミングではないので、実験は明日以降にする。
今日はCafeで書類仕事をすればいい。
Annual reviewのなおし、Figure作成である。
どちらもカネになる。
カネになることは優先してやらねば。
当たり前だ。
これまでその当たり前ができていなかった。
文章を書き、図をつくり、交渉して、おカネをもらう。
それが学者、科学者、研究者のしごとなのだ。
2015年2月15日日曜日
大人のための塾 / ReviewのFigure, tableについて構想を練る
午後3時ごろになってやっと家を出て自分の時間になった。
今日は、新しいカフェに入ってみた。
カフェといっても、Society of Grownups というお金についての大人の塾で、表だけカフェにしてある。
「必ずやれるという信念は大事。他方、自分が賢い(サイエンティストだから賢い、医療者だから偉い)という考えは捨てないといけない。世の中には賢い人、偉い人はごまんといる。そういうヒトから学ぶ姿勢こそ大事。」
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