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2015年2月21日土曜日

ダメ人間だからこそ

自分は

のんびりしているところがあったり

マイペースなところがあったり

2015年2月18日水曜日

レビューを一日中書き進めた

今朝は、7時に家を飛び出しました。Reviewを書き進めようと思ったから。慌てて出たので、ヘルメットを忘れるわ、スノーパンツを履いたつもりが普通のパンツだわ。挙句の果てにパンク。カフェの前に自転車を置いて、ラボまで10分ほど歩きました。帰りは雪道をトータル30分くらい歩きました。グズグズの雪道を自転車を押して歩いたので疲れました。

2015年2月17日火曜日

ホルモン上昇してハイテンション / 言語能力と道具を使う能力

最近ホルモンがリッチで軽躁状態のベティです。

テンションが高い。

昨晩は連投した上、朝もしちゃいました。

時々、やり過ぎちゃうんですよね。

元気すぎる。

Annual Performance Review (2)

ランチは、そのままCafeでパンとDecaf Coffeeをいただいた。

それから Annual Performance Review の手直しをした。

研究者がカネを得るのに必要なこと

前回のエントリの続きで、研究者はカネを得るのに何が必要か、整理する。

1.コンスタントな業績(実績)

総説、原著論文を問わない。筆頭著者、共著を問わない。つまり共同研究をうまくやってコンスタントに論文が出ればいい。相互に論文に名前が載るような契約をしておけばいい。その契約を結ぶには、この実験系はXが必ずやるという専門が必要だ。そして最適で効率的なパートナーシップを結ぶことだ。

読み書き発表しないとカネは得られない

アタマを切り替えて今日は仕事をしようと思った。

実験するタイミングではないので、実験は明日以降にする。

今日はCafeで書類仕事をすればいい。

Annual reviewのなおし、Figure作成である。

どちらもカネになる。

カネになることは優先してやらねば。

当たり前だ。

これまでその当たり前ができていなかった。

文章を書き、図をつくり、交渉して、おカネをもらう。

それが学者、科学者、研究者のしごとなのだ。

2015年2月15日日曜日

大人のための塾 / ReviewのFigure, tableについて構想を練る

午後3時ごろになってやっと家を出て自分の時間になった。

今日は、新しいカフェに入ってみた。

カフェといっても、Society of Grownups というお金についての大人ので、表だけカフェにしてある。

「必ずやれるという信念は大事。他方、自分が賢い(サイエンティストだから賢い、医療者だから偉い)という考えは捨てないといけない。世の中には賢い人、偉い人はごまんといる。そういうヒトから学ぶ姿勢こそ大事。」

2015年2月13日金曜日

自転車レース

1.ランナー

帰宅の道を走ってみた。

すると別のランナーの足音が背後で聞こえた。

僕は抜かれまいとした。

でも抜かれてしまった。

みるとそのランナーは、軽装で走ることだけを考えた服装のランナーだった。

僕は、バックパックを背負っていた。

バックパックの中には大事なコンピュータが入っていた。

それからカフェで仕事をするところだった。


2.自転車

最近ロードバイクを買った。

生まれて始めたのことだ。

速い。

チェーンもギアも新品なので軽い。

でも安いロードバイクなのでアルミ製であり、チタン製と比べると重くて遅い。

それでももっと重いマウンテンバイクや、速く走れるようにできていないママチャリよりかはロードバイクは速い。

高級なロードバイクでもチェーンやギアが錆びていると、チェーンやギアが新しかったり、よく手入れされたロードバイクよりかは遅い。

僕は普段はバックパックを背負ってロードバイクに乗るが、バックパックの無い日は、軽快に漕げる。

自転車につけるアクセサリーは少ないほうが、少しでも軽くできるだろう。でも必要なアクセサリーやパンク修理キットなどのいざという時の備えは欲しい。

でもゴチャゴチャと備えが多いと競輪のような競技レースでは不利だろうけども、ツール・ド・フランスのように1000km以上の長距離を走行する競技では、水やパンク修理の備えは必要だろう。

空気抵抗の少ない服装のほうが自転車で速く進めるだろう。